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フィンランド土産

フィンランドで買ってきたものをご紹介。

紅茶。
Fosman,Pentik,Nordqvistなどのメーカーが有名みたいです。
フォースマンの紅茶
香りがとってもいい~。

会社などへのばらまき土産にチョコレート。Fazerというメーカーが有名。
ファッツェルのチョコ

同じくFazerのチョコ。リンゴンベリージャムが中に入っています。
リンゴンベリーチョコ

フィンランドといえばキシリトールとムーミン。ガムやグミなどが売っています。
キシリトールガム
これまた、ばらまき用にスーパーで箱買い。

マリメッコの小さなトレイ。
マリメッコ以外にもムーミンの柄の物などいろいろ売っていました。
マリメッコのトレイ
小さいトレイってあると意外と重宝します。

マリメッコのリフレクター。
一日中、日が昇らない季節があるフィンランドではいろんな所でリフレクターが売っていました。
マリメッコのリフレクター
滋賀もちょっと駅から離れると懐中電灯を持って歩いている人がいるような所。
仕事帰りに車にひかれない為に購入。

イッタラの食器。
イッタラ

マリボール

イッタラ
食器類は送ると割れてしまうことが良くあるようなので、手で持って帰るようにと日本人現地スタッフが言っていました。

タックスフリーの手続きですが、いろいろ調べると未開封の商品を空港にチェックイン後(ヘルシンキ・ヴァンダー空港の場合は)25番搭乗口近くのグローバル・リファウンドカウンターに持って行くと書いてあります。
ということは、スーツケースに品物を入れることができないのか?と思い調べても、それについての説明は一切見つかりませんでした。
なので空港に入ってすぐのインフォメーションで聞いてみると、空港に入って左手の方に進んでいくと(チェックインカウンター160番付近だったかな~?)グローバル・リファウンドのカウンターがあるのでそこで手続きできるとのこと。
品物はスーツケースに入れたままお店で作ってもらった書類を見せて口頭で申告すればOK。
日本語がペラペラのお兄さんが対応してくれました。

最後に空港でムーミンのハガキを買いました。
ムーミンのハガキ
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フィンランド ヘルシンキ

フィンランド旅行記の続きです。

サーリセルカのイバロ空港からヘルシンキ空港まで飛行機で約1時間半。
エアポートバスでヘルシンキ中央駅前まで。

ヘルシンキ中央駅

今回は駅のすぐ目の前にある「ソコス ヴァークナ ホテル」に宿泊。
このホテルの最終日、火災警報が鳴って夜中の3時頃に起こされました。
念のためロビーに非難しましたが、あまり下りてきている人はいなかった。
みんな部屋からフロントに電話して聞くものだからフロントスタッフは電話対応に追われ、こちらには何一つ説明なし。
しばらくして消防士さんが点検を終えてやってきてフロントスタッフと何やら話していました。
その後、「問題ないので部屋に戻ってよし」と言われて終了。誤報だったのかな?
ソコスヴァークナ
ホテルにチェックインしてから少し街を散策。

有名なデパート「ストックマン」
ストックマン

街の中心にあるエスプラナーディ通り。
マリメッコやイッタラ、その他かわいい雑貨屋さんなどがあります。
エスプラナーディ通り

港。映画「かもめ食堂」を観た方はわかると思いますが、マーケット広場がある港です。
マーケット広場

海が凍っています。
港

ムーミンのショーウィンドー。
ムーミン

駅の方に戻ってくると、駅の横にスケートリンクがありました。
駅横のスケートリンク

この日は夕食がツアーに含まれていたので、宿泊したホテル内のレストランにて。
サラダ
夕食1

豚肉のロースト?
これがメチャメチャ美味しかった。
夕食2

デザートにチョコアイス
夕食3

次の日はかつて要塞だったスメオンリンナという島へ。
港からフェリーで約15分。
フェリーから1

凍った海をバリバリ砕きながら進んでいくフェリーはなかなか楽しかった。
フェリーから2

スメオンリンナに到着するとまず最初にピンクの建物が。
中には売店とカフェがあります。
スメオンリンナ1

進んでいくと民家のような建物があります。
スメオンリンナ2
カフェなどもありましたが、冬の間は閉まっているようです。

スメオンリンナ教会
スメオンリンナ教会

元要塞らしく大砲なんかも置いてあります。
大砲

水たまりは完全に凍っていました。
スメオンリンナ3

島の端っこまで歩いていくとキングスゲート(船着場)があります。
スメオンリンナ4

なんだか、いい景色だったので撮ってみました。
スメオンリンナ5
夏の間は地元の人たちがバーベキューをしたりしてくつろげる場所みたいですが、冬の間はこれといって何もなかったです。

島にはいくつか博物館なんかもありますが、行き帰りのフェリーが一番楽しかった。
フェリーから3

港の方に戻ってくるとヘルシンキ大聖堂が見えてきます。
フェリーから4

港に着いたら近くにあるウスペンスキ寺院を見学しに行きました。
ウスペンスキ寺院1

入り口がどこか分からずウロウロしてしまいましたが、なんとかたどり着くことができました。
港の方から行くときは寺院に向かって右側の坂を登って行くと正面に回りこめます。
ウスペンスキ寺院2

寺院内部
ウスペンスキ寺院内1

祭壇
ウスペンスキ寺院内2

ウスペンスキ寺院から出てくると通りをマーチングバンドが行進していたので追いかけていくと、大統領官邸?に入っていきました。
しばらくすると何やらアフリカの要人らしき人達がリムジンから降りてきました。
大統領官邸?

よーく見ると半そでに裸足なんですよ~。この時の気温は約0度。寒そうー。
アフリカの要人?

マーチングバンドは退散。
鼓笛隊

再び港に戻りオールドマーケットにお昼を食べに行きました。
オールドマーケット

中はフランスのマルシェと同じような感じです。
マーケット内1

美味しそうな物がたくさん売っています。
マーケット内2

イートインコーナーにはお寿司屋さんもありました。
寿司屋

私たちのお目当てはスープ屋さん。
シーフードスープ
シーフードスープ
酸味のきいたミネストローネのような味。上にのっているマヨネーズはいらなかったかも。

サーモンスープ
サーモンスープ1

サーモンとジャガイモがゴロゴロ入っていて、かなり美味しかったです!
サーモンスープ2
ちなみにラーメンのどんぶりサイズの器に入ってきます。

パンは食べ放題
パン

体も温まったところで、フェリーから見えたヘルシンキ大聖堂を見学しに行きました。
ヘルシンキ大聖堂
大聖堂前の広場でヘルシンキ大学の学生さんに「ヘルシンキの公共交通機関」についてのアンケートをとっていると声をかけられたので協力したものの・・・まだトラムにしか乗っていなかったので(地下鉄、鉄道etcあります)、あまりお役にたてず。

大聖堂から見下ろした広場
大聖堂前の広場

大聖堂の内部
ヘルシンキ大聖堂内部1

パイプオルガン
ヘルシンキ大聖堂内部2

祭壇
ヘルシンキ大聖堂内部3

時間が余ったので、市内からトラムで30分くらいの所にあるアラビア社のアウトレットにも行ってみることにしました。
アラビア アウトレット
ガラス張りの建物がアウトレットです。
トラムを降りてすぐ通り沿いにあったのですが、気付かずに横道に入ってしまい少し迷ってしまったので、通りかかったおばあさんに道を聞いて教えてもらいました。
フィンランドでは年配の方でもみんな英語がしゃべれるので言葉には困りませんでした。

欲しかったマリボールが安くなっていたのでお買い上げ~。
マリボール
本当はレッドガーネットが欲しかったのですが2級品しか安くなっておらず、旦那がよく見ると形が歪んでると言うもので悩みましたが、他のお店では見たことのないこの色が1級品なのに2級品よりも安くなっていたので即決。

コーヒーカップ
イッタラ
ソーサーは市内のデパートの方が安かったので、アウトレットではカップのみお買い上げ。
「タックスフリー、プリーズ」と言えばアウトレット価格から更に安くなるので、かなりお買い得だと思います。

市内に戻るとクリスマス・イルミネーションのような飾り付けがしてあってキレイでした。
夜のヘルシンキ市内

夕食はフィンランド料理が食べたかったのですが、意外とヘルシンキはレストランが少なくて、あってもステーキレストランとかだったので、観光本に載っていた「Tori」というレストランに行ってみることにしました。

定番のフィンランド料理のミートボール。
ミートボール
ミートボールは結構固めです。
リンゴンベリージャムをつけて食べます。これも美味しかった!!
マッシュポテトもグー。

次の日は朝一でアンティークの食器屋さんへ。
中古だから安いかな?と思ったのですが、今でもデパートで普通に売っているデザインの物は逆に高かったです。
高くてもいいから古いデザインの物が欲しい方にオススメです。

アンティーク屋に行く途中にテンペリアウキオ教会があったので寄ってみました。
テンペリアウキオ教会1

この教会は小さな岩山をくり抜いて造られた教会です。
テンペリアウキオ教会2

入り口を探すと・・・残念ながら工事中で入れませんでした。
テンペリアウキオ教会入り口

次はデザイン美術館へ。
デザイン美術館
この時はマリメッコの洋服などが展示してありました。

美術館の近くにあった教会。
教会

昼食はまた観光本に載っていた「Sea Horse」というお店へ。
ニシンにブルーチーズを挟んで焼いた物。
ニシンのソテー

ウィンナーシュニッツェル
ウィンナーシュニッツェル
これはフィンランド料理ではないですよね。
このお店も、ものすごく美味しかった。
フィンランドの食事はどこも美味しくてハズレがなかったです。

映画「かもめ食堂」の舞台に使われた「カーヴィラ・スオミ」という食堂にも行ってみたかったのですが、今回は外観だけ見に行きました。
カーヴィラ・スオミ

この通りの右側に食堂があります。
カーヴィラ・スオミ前の通り

帰国日はまた雪でした。
最終日

シナモンロールを食べるお腹的余裕がなかったので、最後に空港で食べました。
シナモンロール
結構、固めのパン生地で日本で売っている物とはちょっと違いました。

空港内のムーミンコーナーは子供たちに人気。
ムーミンコーナー

フィンランド サーリセルカ

サーリセルカはフィンランド屈指のリゾート地で、人口は500人?と言っていたような・・・小さな町なので中心部は歩いて回れます。

メインストリート
サーリセルカ メインストリート

やはりマリメッコやイッタラが買えるお店があります。
デザインセンター
ここは特に安くはなかったです。

「ムオッシ」というハンバーガー屋さん。
ムオッシ

店内のメニューの看板がフィンランドらしく木の鎖で吊るされていてかわいかった。
ムオッシ内メニュー

ハンバーガーは何を頼んだか忘れてしまいましたが、とっても美味しかったです!
ムオッシのハンバーガー
サイズは外国サイズで大きかった。

宿泊したホテル・リエコンリンナ
リエコンリンナ

なんとサウナ付きのお部屋でした。
プライベート サウナ
一人入ったらいっぱいの小さなサウナで、電気ストーブみたいな物で熱した石に水をかけながら入ります。
石に水をかけると一気に体感温度が上がるので、焼け死ぬんじゃないかと怖くなってすぐに出てきてしまいました。

初日にとりあえずオーロラが見れたので、この日はオーロラ・ハンティングのツアーには参加しないで部屋から外の様子をうかがっていました(風邪をひいて、体調がぜっ不調だったこともあり)。

すると、すごいのが出てきたのでベランダに出て写真撮影。
サーリセルカ オーロラ1
焦ってうまくカメラを固定できずボケています。

赤っぽい色も混じってメラメラした感じになってきました!!
サーリセルカ オーロラ2

すごい!! でも屋根がジャマ!
サーリセルカ オーロラ3

外に行くには防寒対策バッチリで行かないといけないので、着替えているうちに消えてしまったらイヤだと思い、ベランダからしか見なかったのですが、外に見に行った旦那が戻ってきて「すごかったー!!」と言っているのを聞いたら、なんだかとっても後悔
見れるチャンスはまだ2日あるので乞うご期待、と思っていたのですが残りの2日間は曇っていて見れませんでした。残念。

昼間はオプショナルツアーに参加していろいろと楽しむことができます。
犬ゾリはスリルがありそうだし、トナカイゾリはなかなか経験できないので両方参加したかったのですが、日本から申し込まずに現地で申し込んだのが失敗。
時間の関係なのか人数の問題なのか、トナカイゾリしかできないと言われてしまいました。
絶対に参加したいツアーは日本で申し込んでいくことをお勧めします。

トナカイゾリの様子はこんな感じです。
まずはホテルで防寒具を貸してもらってからトナカイ牧場に連れて行かれます。
到着すると、サーメ人の民族衣装(青いポンチョ)を更に上から着させられます。
ここでトナカイと写真を撮れるのですが、結構臆病なのか近づくビクッとするのでちょっと可愛そうになってしまいました。
トナカイ牧場

トナカイのお尻を見ながらのんびり出発。
トナカイゾリ1

後ろを振り返ると、次のソリのトナカイが大接近。しっかりカメラ目線です。
トナカイゾリ2
だいたい30分くらいでしょうか、大自然の中を(代わり映えのない景色を見ながら)のんびりと散策。
さすがに最後の方は体が冷えてきました。

ソリを楽しんだ後は小屋の中でお茶を出してくれました。
トナカイ牧場の小屋内部

サーメ人の民族衣装が飾ってあったり・・・
サーメ人の民族衣装

トナカイの角が置いてあるので自由に触ることができます。
トナカイの角
角にも毛が生えてる!!フサフサで気持ちよかった。

オプショナルツアー以外には、近くに小さなスキー場があるらしいのでスキーを楽しむこともできます。
旦那は一人でスノボをしに出掛けて行ったので、私は他のオプショナルツアーにでも参加しようかと思っていたのですが、風邪でダウン。気が付いたら夕方になっていました。
なぜか旅行前になるとよく風邪をひいてしまい、旅行中体調不良ということが多いような・・・。

サーリセルカ最後の夜はホテル近くのレストランで夕食。お店の名前は忘れてしまいましたが。

旦那はトナカイのお肉が結構お気に召したようで、ここでも注文。
マッシュポテトの上にトナカイのお肉がのっかって、リンゴンベリーのソース(ジャム?)をつけていただきます。
トナカイ肉
ここのトナカイは臭みが少なくて結構おいしかったです。

私は赤キャベツのパイを注文。
赤キャベツパイ
これが甘酸っぱくて絶品でした!

ヘルシンキへ続く・・・

フィンランド ロバニエミ

少し前に行ったフィンランド旅行記です。
オーロラを見るためにロバニエミ→サーリセルカを訪問。せっかくなので最後にヘルシンキへも行きました。

日本から直行便で約9時間、ヘルシンキに到着。国内線に乗り換えて1時間ちょっとでロバニエミに到着。
今回はパック旅行に申し込んだので空港にお迎えが来ていました。
ロバニエミ市内へは車で約30分。

今回泊まったスカンディック・ロバニエミ。
スカンディック・ロバニエミ

ホテルに着いたら、まずは「モイモイ号」というオーロラ・ツアーに申し込み。
このツアーはその日の空の状況に応じてオーロラが見やすいポイントまでバスで連れて行ってくれるツアーで、日本人添乗員(もしくは日本語が話せる人)が同行します。
ロバニエミの主要なホテルを回ってピックアップしてくれます。

ツアー出発の時間まで一時間ほど時間があったので、行く前に腹ごしらえということで世界最北端に位置するマックに行ってみました。
世界最北端のマック
ハンバーガーの写真を撮り忘れましたが、味も大きさも日本とまったく同じでした。

世界最北端のマックに行った記念にポストカードがもらえます。
世界最北端マック ポストカード
この時はレジの横に置いてありましたが、ない時は店員さんに言えばくれるそうです。

食べ終わったら、いざオーロラ・ハンティングに出発!!
この日は約1時間離れたトナカイ牧場のあるところまで行きました。
行く途中、ドライバーさんが「今日は見えそうな気がする。」とのこと。期待が高まる~

到着してバスを降りると、すでにうっすらとオーロラが出ているではないですか
ロヴァニエミ オーロラ1
写真でわかるかな~?

一旦、暖かいテントの中に入って軽食などについての簡単な説明をうけます。
サーメ人のテント
これはラップランドの少数民族であるサーメ人のテント型住居。
お腹がすいたら囲炉裏で各自ソーセージを焼いて食べることができます。

とりあえずお腹はすいていないので、オーロラ!
ロヴァニエミ オーロラ2
実際はこんなに緑色ではなく、白っぽい霧のような感じに見えます。

ウニョウニョ動いてどんどん形が変わるので写真を撮るのが難しい
ロヴァニエミ オーロラ3

ちゃんとカーテンのようになっていました。
ロヴァニエミ オーロラ4

最初-10℃くらいだった気温がどんどん下がってきて、おそらく-15℃くらいにはなっていたと思います。
さすがにずっと外にいると体が冷えてくるので、時々テントの中に入って温まったら再び外に出ての繰り返し。

テントの中でソーセージを食べて、その後はサーメ人の民族衣装を着た現地の人がクレープを振舞ってくれます。
サーメ人の民族衣装

外との温度差でカメラのレンズがくもってしまいましたが、このクレープがとーても美味しかった。
クレープ
リンゴンベリー(こけもも)ジャムをつけて食べます。

23時頃になると、オーロラもだんだんと薄くなってきました。
ロヴァニエミ オーロラ5
初日からなかなかのオーロラが見れてラッキーでした。

ロヴァニエミに到着したのは夜だったので、翌朝、街の写真を撮ってみました。
ロヴァニエミ メインストリート
街のメインストリート。
ロヴァニエミは人口約6万人で、想像していたより大きな街でした。

街を流れる凍ったケミ川。
ケミ川
橋の下辺りでもオーロラが見れることがあるそうですが、前日に橋の下に行ってみた人の話だと見れなかったそうです。
オーロラ・ツアーに参加して正解でした。

この日は半日サンタクロース村観光に行きました。
サンタクロース村 1

建物の中でサンタさんと会うことができます。
サンタクロース村 2
サンタクロースに会うだけならタダですが自分のカメラでの撮影はできないので、撮ってもらった写真を買わないとサンタと会った証拠が何も残りません。
結局、高いお金を払って写真を買いました・・・。

建物の中にはサンタクロース郵便局もあり、ここから手紙やハガキを送るとサンタ村の特別な消印を押してもらえるということで自分宛にハガキを送ってみました。
サンタ村の消印

クリスマスにサンタさんからカードが届くように申し込むこともできます。
これはネットからも申し込めるようなので、興味のある方はサンタクロース村ホームページをご覧ください。

建物の外には氷のオブジェがあったり・・・
サンタクロース村 3

林の方に歩いていくと・・・
サンタクロース村 4

氷でできた家があったりします。
サンタクロース村 5

その他にはお土産屋、イッタラやマリメッコのアウトレットもあります。
イッタラ
イッタラではかなりお安くなっている物もあり、散々迷ったあげく欲しかった色と違ったので買いませんでした・・・が、その後そこまで安くなっているお店はなかったのでちょっと後悔。

この日の昼食はツアーに付いていました。
サーモンとマッシュポテト
マッシュポテトの上に焼き鮭。
右上のピタパンみたいな物にはトナカイ肉の燻製がはさんであります。
トナカイはちょっとクセがあって、食べられないほどではないですが私は苦手でした。

デザートはリンゴンベリーのケーキ。けっこうスッパイです。
リンゴンベリーケーキ

この後は282キロ離れたサーリセルカへ車で移動。

続く・・・
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